東京支部大学生年代表現活動

『Prometheus and the Gift of Fire プロメテウスの火-』(SK21 DiscⅣ)

あらすじ

彼は選んだ。

まだ誰も知らない人間の未来を
ただひとりだけ見ていた。

その代償がどれほど苦悶で
どれほど孤独でも。

そして彼は叫ぶ。

コメント

向き合うことから逃げなかった。

ひとりでは足りない。
わたしたちの
熱意、探求、言葉を束ねて
"揺るがない創作"へと変えてきた。

わたしたちだから掴めた
“表現”を
“束ねてきた軌跡のすべて”を
この-瞬間-に放出します。

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